こんにちは!
今回ご紹介するのは、15歳のシニア犬モコくん!
年齢を重ねる中で、食欲が落ちて体重が減ってしまい、ご飯探しに悩まれた日々。
そんな中でHUGBOX(ハグボックス)に出会い、再び“ごはんを楽しむ時間”を取り戻されたそうです。
優しい愛情に包まれたモコくんのストーリーをお届けします💌
ぜひ最後までご覧ください🌼

🐶 HUGBOX(ハグボックス)を始めたきっかけ
今年の2月頃、それまで動物病院で購入していたアレルギー用のカリカリご飯を急に食べなくなってしまいました。
5.4kgあった体重がどんどん減り、4.2kgまで痩せてしまって……。
そこからご飯探しの毎日が始まりました。
手作りご飯や、アレルギーが少ないと言われる馬肉など、6種類ほどのご飯を試してみましたが、なかなか続かず悩んでいたときに出会ったのがHUGBOX(ハグボックス)でした。
🍽HUGBOX(ハグボックス)を気に入っている理由
届いた瞬間からクンクンと香りを嗅いで、なんとそのままペロリと完食!
今までのご飯ではトッピングをしないと食べてくれなかったのに、生食だけは本当に夢中で食べてくれたんです。
「やっと出会えた!」と思いました。
HUGBOX(ハグボックス)に出会えていなかったら、うちの子はいまどうなっていたか分かりません。
💕 モコくんの健康の秘訣
15歳になり、以前のようにできないことも増えましたが、無理をさせず、自由に、そして叱らないようにしています。
シニア期を迎えた今は、モコのペースを尊重しながら、のんびり過ごすことを大切にしています。
🌸 モコくんの好きなこと・楽しみなこと
好きなことはお散歩。
そして何よりも楽しみにしているのは「食事」の時間です。
ご飯の準備をしていると、今でもしっかり自分の席にスタンバイしています。

🎯 今後の目標・抱負
無理をせず、1日でも長く元気に過ごせるように工夫しながら暮らしていきたいです。
できれば…長寿記録を更新したいですね!
💌 編集後記
飼い主様の言葉から伝わる、モコくんへの深い愛情と優しさ。
HUGBOX(ハグボックス)をきっかけに、またごはんを楽しむ姿を見られたことが本当に嬉しいです。
HUGBOX(ハグボックス)はこれからも、そんな“幸せな食卓”を支えていけるように取り組んでまいります。

では、次回のハグラーインタビューもお楽しみに🎀